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ペニスをサイズアップするテストステロンを増やす方法

ペニスを増大するためにテストステロンを増やす方法

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ペニス,テストステロン,増やす方法

いくつになっても筋肉を肥大させることが出来るように、ペニスもまた同様です。

 

 

筋肉をつけるには栄養と運動が必要なように、ペニスの増大にも必要なものがあります。

 

 

それは、十分な栄養とテストステロン。すなわち男性ホルモンです。

 

 

成人をピークにペニスの成長はほぼ止まっているように見えますが、じつは緩やかに成長をつづけているんですよ。それはテストステロンが緩やかに分泌され続けているからです。

 

 

10代の頃のように大量に増やすことは出来ませんが、今からでもペニスのサイズを変えるくらいの分泌は可能なんです。

 

 

今日はペニスの増大に不可欠な男性ホルモンであるテストステロンの増やし方について解説していきます。

 

 


テストステロンの増加による効果とは

テストステロンとは男性ホルモンの一種で、筋肉や皮膚を組成するタンパク質を生み出す働きがあります。

 

 

なので、男性が男性らしい体つきになるのはこのホルモンの作用によるもので、ドーピングによる肉体改造に使用される薬にもこのテストステロンが含まれていると言われています。

 

 

具体的にテストステロンの増加が男性にもたらす効果の代表が以下です。

 

  • 筋肉量・骨量の増加
  • 一酸化窒素を作る(血流・血管の健康維持)
  • 生活習慣病のリスク減少
  • ドーパミンの分泌促進
  • 性欲アップ
  • 陰茎(ペニス)発育・精子を作る

 

筋肉量などの外見に関わるものから、性欲や血管の健康など内面までまるごと関わっているのが分かりますね。

 

 

まさに、男性が男性らしくいられるのは、このテストステロンが分泌されているおかげなのです。

 

 

しかし、男性ホルモンであるテストステロンは年齢と共に減少してしまいます。最近こんな症状が気になりませんか?↓↓↓

テストステロンが減少すると?

テストステロンを調べるには病院で血液検査をしなければなりません。

 

ちなみに男性の基準値は「2.00〜7.60ng/ml」です。2より低ければテストステロンが低下気味で、身体にこんな症状が出てきます。

 

 

  • 最近筋力が衰えたと感じる
  • 頭痛やめまいが起きる
  • 関節痛がある
  • 記憶力に自信がなくなる
  • 不眠気味である
  • イライラすることが多い
  • 性欲が落ち着いている
  • 中折れすることがある
  • 朝立ちしなくなる
  • トイレの回数が多い
  • メタボ気味に感じる
  • 過去3年間で骨折を経験した

 

 

すぐに血液検査が出来なくても、以上の項目4つ以上に該当する場合、テストステロンの低下が考えられます。

 

 

そのままの生活習慣では男性更年期障害や血管の病気、ED、メタボリックシンドロームなど様々な生活習慣病のリスクが高まります。

 

テストステロンを増やす方法

テストステロンの分泌量には個人差があります。

 

 

50代になっても20代と変わらぬ分泌量をキープしていたり、反対に若くしてもう枯渇している人がいることもあるのです。

 

 

なぜここまでの個人差が出てしまうのか?それはテストステロンは個人の「食生活を含めた生活習慣」によって決まるからなんです。

 

 

上のアンケートに多くが該当する人は、今からでも生活習慣を変えることでテストステロンを増やすことは可能です。

 

 

テストステロンを増やす運動

 

 

あなたは運動不足ですか?はっきり「NO」と言える方はここは飛ばしてご覧ください。ちょっとでも自覚のある方には参考になる運動方法をご紹介します。

 

 

とにもかくにも最初は「スクワット」です。

 

 

今更スクワット?いやいやそれが意外と馬鹿にできないんです。スクワットは下半身の大部分を使うだけでなく、お腹や腰周りの筋肉も使います。実際やってみると脚よりお腹が痛くなるのが分かります。

 

 

下半身中の筋肉が総動員されるので消費エネルギーも多く、当然基礎代謝にも大きく影響します。つまり、筋肉の成長を促すために男性ホルモンが大量に(しかも下半身に)向けられるので、テストステロンを増やすことにつながります。

 

 

でもだらだらとやっていては逆にストレスですよね?

 

 

方法としては肩幅に脚を開き両手を頭の後ろで組み、8秒息を吐きながらゆっくり腰を落として、完全に落としたらスッと元に戻る。

 

 

初めてやると5回くらいでキツイと思います。そのときは合計6回がんばって1セット。限界を一回超えると、筋肉が反応するようになりますのでがんばって。

 

 

テストステロンを増やす食べ物

 

 

大事な栄養素は「亜鉛」と「タンパク質」です。

 

 

もっと大事なのは、ビタミン・ミネラルを摂取していないと上の二つが活きてこないということです。つまりバランスが大事。

 

 

たとえば、いくら亜鉛だけを必死に摂取しても、亜鉛の代謝を促すビタミンA、カルシウム、リンなどの栄養素が摂れていなかったら、大部分の亜鉛が体の外へ捨てられてしまい、テストステロンも増えないのです。

 

 

牡蠣や牛肉がテストステロンを増やす食材ですが、それだけに偏らないバランスが重要です。でも、男性にとって栄養バランスを食事だけで何とかするのは難しいですよね。

 

 

テストステロンを増やすサプリ

 

 

それで、食事だけでは難しい栄養管理もサプリで補うことによって、テストステロンを自力で分泌させるのです。

 

 

サプリは複数の成分を組み合わせて作られているものが効果を実感しやすく、その理由は食事と同じでバランスが取れているからです。

 

ですので、単品で亜鉛サプリだけ摂るひとがたまにいますが、あれじゃ亜鉛を垂れ流しているだけなんですよ。管理人が試したテストステロンの分泌にも一役買ったサプリについてはコチラで紹介しています。

 

 

じゃんけんに勝つ

 

 

例としてじゃんけんを出しましたが、要はあなたが熱くなれる勝負事に勝つことでテストステロンは一気に放出します。

 

 

ゲームでも、ギャンブルでも、ナンパでも、じゃんけんのような手軽なものでもいいです。この「勝つ」という経験が男性ホルモンに働きかけ、分泌の促進になるのです。

 

 

そうしたワクワクした感じや適度な興奮状態というのを日常にはさむことで、そうじゃない人と20%以上も分泌量に差が出ると言います。

テストステロンを最大限にペニス増大に活用するための順序

やっと本題です。

 

 

ペニスを大きくするのに重要なのは「ペニス周りの血流」「海綿体細胞の増大」「男性ホルモンの分泌」の3つの条件です。

 

 

そして、ここまでお読みの方は既にテストステロンの分泌によって上の3条件が満たされることを知っています。

 

 

テストステロンは血管の血流をスムーズに流し、細胞を合成し、男性らしい身体を作り上げていく。テストステロンとペニスは密接な関係にありますね?

 

 

そこでここが重要!

 

 

テストステロンをペニスに作用させたいなら、順番を間違ってはいけないと言うこと。

 

 

スクワットや筋トレも大事ですし、勝負事に勝つ経験ももちろん大事ですが、ペニスを増大させるために最初にやらなければならないのは栄養バランスの良い食事です。

 

 

なぜなら、血流を乱すのも、ホルモンバランスを崩すのも、身体を作るタンパク質も、全ては食に左右されるからです。ペニスが増大しない人の多くは、この食習慣がまずかった傾向が多く見られます。

 

 

ですから、最も重要である栄養バランスの取れた食習慣をはじめに作っておけば、あとは筋トレでも競争でもテストステロンを分泌させられればペニスは大きくなるしかないのです!

 

 

テストステロンを増やす方法まとめ

テストステロンはペニスを増大させるのに必須で、何歳からでも増やすことは可能です。

 

  • 食事で増やす
  • 筋トレで増やす
  • 勝負事の勝つことで増やす(スポーツ観戦もいい)

 

 

私が紹介した方法でぜひテストステロンを増やして、ペニスのサイズを最大化して、周りの男と差をつけてください。

 

 

ちなみに、私がペニスの増大に成功したサプリをランキングで紹介しています。
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