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死ぬまで勃起!EDを認めるコトの大切さ

死ぬまで勃起!EDを認めるコトの大切さ

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勃起,ED

さて、「ED気味だからごめんね」と「あれ?いつもはちゃんと勃つんだけどな」

 

 

あなたは大事な場面でそんな状況になったとき、どちらに近い台詞を言いますか?

 

 

実はEDであるのを認める人と、そうでない人とではその後の生涯勃起力に大きな違いが出てくるんです。

 

 

「EDを認めて受け止めれる男性は、ちゃんと勃起します」と語るのは元風俗嬢のSさん。

 

 

経験人数数千人のSさんの体験の中には勃起しない人もいたそうですが、そういう人は必ず最初のどちらかの台詞を言うそうです。

 

 

EDを認める人とそうでない人で生涯の勃起力が変わってくるとはいったいどういうことなのか?


EDを認める男性は勃起の復活が早い

「EDになっちゃったかな?ごめんね」こう言える人は復活が早いんです。

 

 

Sさん曰く、「認めちゃった男性は、次回会うときに信じられないくらい勃つ人が多かったんです。なぜなら飲んでくるんですよ。バイアグラを」

 

 

「結局EDを認めちゃえば、あとは薬を飲むか、サプリで体調管理するか方向が決まるんですよね。」

 

 

確かに、勃起力が弱くなったと認めてしまえば、次の行動は決まってきます。

 

 

バイアグラならその気さえあればほぼ確実に勃起できますしね。

 

 

中には時間はかかったけどサプリと生活習慣の見直しで、自力で勃起を取り戻したおじさんもいたそうです。

 

 

EDを認められない人の迷走

一方、プライドが邪魔してEDを認められない人は迷走を続けてしまうそうで

 

 

「私がバイアグラとかを勧めてみても、『そこまでしなくてもいいかな』『勃つときは勃つからね』といって嫌がるんです。たぶん病院に行くのが恥ずかしいんでしょうね」

 

 

と、いつまでも効果的な処置がとれず勃起できないんだそうです。

 

 

それでいてコンビニで売っている滋養強壮ドリンクを気休めに飲んでチャレンジしようとしたり、ジョギングを始めたりするそうなんですが、いずれも即効性が無いから続かないし解決しない。

 

 

「結局、いつもエッチのときは勃起しないままなんですよ」とSさん。

 

 

「そもそも認められない男性は、セックスのたびに勃起しないのが気になっているんだと思うんです。だから集中できないし、前戯も適当なんですよね。

 

 

前戯も短くて挿入も出来ないならいったい私たちは裸で何をしているんだろうと思いましたよ(笑)」

 

 

確かに、前戯もおろそかで挿入も出来ないなら女性が離れてしまうのもうなずけます。

 

 

だから認めることが大事だとSさんは語る

 

 

「例えば前回は最後まで勃起できたのに、今回は中折れしてしまったとき。『自分はED』といったん認めるのが大事。たとえたまたま調子が悪かったとしてもです

 

 

そうすると、EDだからしょうがない。バイアグラを飲むようにしようとか前向きになれるんです。いい意味で開き直れるんですね。

 

 

当サイトでも解説していますが、男性の性欲のピークは25歳前後と言われています。何もしなければ精力は加齢と共に下降していくのが自然です。

 

 

当然勃起力も落ち着いていきます。それを認められるようになると男の自身を失うどころか気持ちが楽になると思います。

 

 

死ぬまで勃起!EDを認めるコトの大切さまとめ

中折れするようになったら一旦EDを認めてしまうのが気持ち的に楽になるコツ。

 

 

時々中折れするのに「これはたまたまでまだEDじゃない!」と諦めきれないプライドの高い人は、勃起できない負の連鎖に陥るかもしれません。

 

 

死ぬまで勃起をするのなら、一度開き直ってみることで、いい結果を生み出せるかもしれません。

 

 

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