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死ぬまで勃起するための言葉責め!マンネリ打破

死ぬまで勃起するための言葉責め!

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勃起,言葉責め,マンネリ

「雄弁は銀、沈黙は金」なんてことわざご存知ですか?、話すことも大事だが、黙ることはもっと大事だよみたいな使われ方をすることわざですよね。

 

 

しかし死ぬまで勃起をするならば、セックス中は黙っていてはいけません。

 

 

なぜなら言葉責めを上手に活用できる人は、絶倫タイプが多いからです。

 

 

日常生活じゃまず使わないような恥ずかしい言葉を発することで自信の興奮が高まるほか、言葉責めされたほうの反応を見ることでさらに興奮することも期待できます。

 

 

今日はそんな言葉責めと勃起力の関係についてご紹介したいと思います。


なぜ言葉責めが勃起を促すのか?

なぜ言葉責めが勃起を促すのか?簡単です。

 

 

それは脳の働きを活性化させるからです。

 

 

通常単調は作業を淡々とこなしているとき、アドレナリンやドーパミンの脳内物質の分泌は当然減りますよね。

 

 

脳内物質が減れば性的な興奮も得られにくくなります。脳の働きが鈍いままセックスをしていても嫌気が差すだけ・・・いわゆるマンネリですね。

 

 

しかし、逆を言えば脳を活性化させれば興奮量を増大できるということ。

 

 

勃起には集中力が必要です。女性の裸体を見て、触れて、撫でて揉んで舐めて感触を味わう・・・これらは全て脳で感じていることなので、集中力が無いと勃起を持続できないんです。

 

 

相手を悦ばせるために状況に応じた言葉を考えて、実際に発することで脳の働きを活性化させる。この一連の流れが勃起を促すというわけです。

勃起する言葉責めとは

言葉責めと言われても、どんなことを言えばいいんだろうって感じですよね。

 

 

普段は「沈黙が金」と言う人にとっては馴染みが無く挑戦しにくいかなとも思います。

 

 

結論から言うと、ポジティブで正直な言葉であればなんでもありだと思います。

 

 

というのも、必ず相手に答えさせることが目的ではないですし、言ってるだけで勝手に興奮度がアップすることも良くあることだからです。

 

 

セックスの最中くらい非日常的で、思い返すとこっ恥ずかしいくらいの言葉のほうが、生々しくて興奮につながりやすいですよ。

 

 

よく聞く言葉責めを下にまとめてみます

 

実況系

「もうこんなに濡れているよ」「乳首硬くなってきたよ」「入っちゃう、入っちゃうよ」「声がヤラしくなっているよ」など状況を実況するような言葉責め

 

 

褒める系

「おっぱい柔らかいね」「唇柔らかいね、キスさせて」「お尻綺麗だね」「首からいいにおいするよ」「すごく気持ち良いよ」など、具体的に褒める

 

 

質問系

「もっとしてほしい?」「動いてほしい?」「どこ触ってほしい?」「どうされたいの?」「どこに何が入ってる?」などちょっと恥ずかしいことを言わせるような質問責め。

 

 

命令系

「声我慢して」「四つんばいになって」「脚閉じちゃダメだよ」「しゃぶって」「まだイッちゃだめだよ」など指示を出したり、我慢させたりする言葉責め。

 

 

代表的なのはこんな感じでしょうか。うーん書いてて恥ずかしい(笑)

 

 

どれかに偏るのではなく、バランスよく使えると良いですよね。例えば質問ばっかり「いい?いい?どう?」とか、「あーしろ、こーしろ」と命令ばかりだとムードが悪くなるかもしれません。

 

 

うまく言葉責めを織り交ぜながらセックスできるようになると、脳が興奮して勃起の持続力はグーンと長くなりますよ。

 

 

ちなみに、ネガティブな言葉責めは想像以上に相手を傷つけてしまう可能性があるのでオススメしませんよ。

 

 

「ヤリマン・ビッチ」「股がゆるい」「デブがみっともない声でなきやがって」みたいな攻撃的な言葉は通用しないことがほとんどですので、ダメです。

死ぬまで勃起するための言葉責めのまとめ

このように言葉責め一つで勃起力の増大効果と言うのはかなり期待が出来ます。

 

 

セックス中も「雄弁は銀、沈黙は金」を地でいくと、その先はマンネリとEDへの一本道です。

 

 

いやらしい言葉を発する方も聞く方も、まるで暗示にかけられたようにセックスに没頭できるようになるとセックス上級者と言えるでしょう。

 

 

言葉責めはセックスのコミュニケーションの一つ。バリエーションの1つとして取り入れる意味は大いにありますよ。

 

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