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ペニス増大クリームで本当にペニスは大きくなるのか?

ペニス増大クリームで本当にペニスは大きくなるのか?

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ペニス,ペニス増大クリーム

ペニス増大クリームで本当にサイズアップできるのか?

 

 

このアイテムを知っている人はそんな疑問が浮かぶかと思います。

 

 

(増大クリームって何だ・・・?)←これは私の感想です。

 

 

しかし日ごろからペニスのサイズアップを意識しているプロは、愚直にサプリと勃起を繰り返して増大を行っています。

 

 

クリームというだけあって、直接ペニスに塗るわけですから効果がありそうにも思えますが、「ちょっと待ってください!」

 

 

塗ってペニスが大きくなるというのなら、塗ったら筋肉が鍛えられるクリームもあるということですよね?

 

 

そんなことってありえますかね?

 

 

そこで今回は、ペニス増大クリームが効果あるといわれている理由や、成分などについて紹介しようと思います。


ペニス増大クリームの役割

口コミサイトやメーカーの説明欄には「塗るだけでみるみるうちに・・・」「有効成分が作用して・・・」と説明されていますが、当サイトの常識から言うと塗るだけでサイズアップなんて出来るわけがないです。

 

 

塗るだけで血流を良くしたり、塗るという行為が増大につながるということを訴えているのでしょうけど、それでサイズアップできたらどんなに楽なことか・・・増大手術だって要らないよね。

 

 

では増大クリームは何のために存在しているのか?それはサイズアップのサポート的な役割として使うためだと当サイトでは判断しています。

 

 

皮膚から成分を吸収してあげることで、ペニスのサイズアップをサポートするくらいの期待はあるかなぁ〜といった感じです。

 

 

 

ペニス増大クリームの成分

ある増大クリームの栄養成分がコチラです。

 

成分:水、グリセリン、BG、水添ポリイソプテン、オリーブ油、ガラナ種子エキス、シトルリン、グルコン酸亜鉛、コロハ種子エキス、レピジウムメイエニ根エキス、冬虫夏草エキス、プラセンタエキス、オタネニンジン根エキス、イチョウ葉エキス、ショウガ根茎エキス、ステアリン酸ソルビタン、ステアリン酸グリセリル(SE)、PG、エタノール、カルボマー、キサンタンガム、水酸化Kメチルパラベン、プロピルパラペン

 

オリーブオイルやプラセンタって、美容クリームや育毛剤のような成分ですね。

 

 

育毛剤に精力剤の成分を少し混ぜたようなそんな印象です。

 

 

美容クリームや育毛剤は、肌の調子が栄養成分により改善していき肌のハリやツヤが良くなったり、元気な髪が生えてきたりするという話だが、それはペニスにも通用するのか?

 

 

例えばペニスの肌ツヤが良くなることはありえそうですが、シトルリンや冬虫夏草エキスなどの成分が海綿体組織を増大させるほど作用するだろうか。

 

 

答えはノー。ノーチャンスです。

 

 

確かにシトルリンは男性の悩みに対して有効なのは当サイトでも紹介している通りですが、これらは経口摂取が原則です。

 

 

なぜならこうした成分は経口摂取することで体内での代謝が効果的に行われ、テストステロンの分泌に結びつくからです。

 

 

皮膚に塗ってもそこから毛細血管を通じて体内に入るのはごく僅かであって、直接ペニスに影響があるほどというのは考えにくい。

 

 

せいぜい塗ったところがツヤツヤになるくらいのもので、サイズどうこうのレベルの話ではありません。

 

 

吸収された成分が血流に乗って全身を巡るためには、キチンと経口摂取することが大前提なんです。

 

 

だから増大クリームが出てきた背景的には、ペニスに塗ったらその気になって精力が増大するんじゃない?とかいうノリレベルのものなんじゃないかと思う・・・

ペニス増大クリームのまとめ

当サイト的にはペニス増大クリームだけでペニスのサイズアップは不可能にほぼ近い位置づけです。

 

 

やはり勃起が強力になれば、それだけ成長ホルモンと血液がペニスに集中するわけですが、それを叶えてくれるのは経口摂取のサプリメント。

 

 

これからペニスのサイズアップを目指すのであれば、クリームよりもサプリを利用するのが近道でしょう。

 

 

すでに増大クリームを買ってしまったという人は、試しにサプリと併用してみるといいでしょうね。

 

 

どちらにせよ、増大にはサプリメントがセオリーということでおすすめサプリはコチラから↓

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